長州海鮮まぶしが食べられるお店

得々!! 長州海鮮まぶし丼

3,300円 ※1日10食・ランチ限定

人気メニューが一度に!割烹の技を活かした海鮮丼×天ぷらの共演

店の人気メニューである海鮮料理と天ぷらを組合せた贅沢なセット。主人が直接仕入れに行って目利きした魚介は、ほぼ萩沖で水揚げされた天然もの!金太郎(ヒメジ)の炙りやフグのタタキ、〆サバ、カンパチなど約7種のネタがのる。天ぷらにも山口県産のエビを使用。

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エビと、萩産を中心にした野菜の天ぷらは全6種。揚げ油にゴマ油を使い、ゴマのほのかな香りと風味が◎

step1 海鮮丼としてそのまま

まず丼は少し甘めの地元産醤油やポン酢で ※魚種は日によって異なります

step2 多彩な薬味を加えて“味変”スタート

薬味はゴマ、わさび、ネギや生姜、メタデなど。わさびを溶かした醤油と、薬味をかければあっさり風味に

step3 最後はほうじ茶出汁でシメ

茶漬けにはほうじ茶出汁を。白身魚のエソとカツオ昆布の出汁に、ほうじ茶を加えることで後味がすっきりと

割烹千代

tel:0838-22-1128
萩市今古萩20-4

営業時間 11:30~14:00、18:00~22:00(LO21:00)
休日 日曜の夜、月・火曜日(月曜が祝日の場合は月曜の夜と火曜が休み)

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3代目主人・河村さん

江崎沖で獲れた甘鯛のひつまぶし

1人2,700円(注文は2人~)

※要予約(4日前迄) ※夜はコースで提供(1人 4,500円)

甘鯛を余すところなく。洋食シェフが創作する和洋融合のひつまぶし

高級魚で知られる甘鯛を2人前で丸ごと1尾使うスペシャルひつまぶし。足が早い魚なので、新鮮な刺身で食べられるのは産地ならではの魅力。刺身に加えて炙り、鱗付き唐揚げと3種の調理で提供してくれる。洋風ソースやチーズリゾット風などアイデアが満載の「味変」にも注目を!

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鱗が付いたままの甘鯛の身を唐揚げにして桶盛りに添える。噛めば鱗のパリパリとした食感と、ふっくらした身が美味

step1 江崎沖の甘鯛が主役

身に甘みがあることが名前の由来といわれる甘鯛。まずは刺身と香ばしい炙りで味わって ※写真は2人前

step2 2種類のソースに薬味もたっぷり

刺身は岩塩とわさび、炙りは醤油マヨネーズで和えたくるみソース、唐揚げは柑橘系ソースと合わせてみよう

step3 出汁茶漬けは和洋2種類で

茶漬けは和洋2種あり、最初は昆布茶でシンプルに。2杯目は甘鯛を炙ってコンソメで煮出した出汁に、チーズとこしょうをかけて洋風リゾット風に


レストランまつおか

tel:08387-2-1801
萩市大字江崎1101

営業時間 11:00~15:00(LO14:00)、17:00~22:00(LO20:00)
休日 月曜日(祝日の場合は営業、水曜振替休み)

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オーナー・松岡さん

得々!! 長州海鮮まぶし丼・萩暦version

2,970円 ※1日10食・ランチ限定

萩産の天然魚介が7種!地元ならではの珍しい海鮮との出会いも

早朝、萩沖で水揚げされた鮮度抜群の天然魚介を使った海鮮丼。かまぼこの材料としても高級品だといわれる白身魚のエソをはじめ、カナトフグ(シロサバフグ)、カンパチなど、魚種は日により変わるので当日をお楽しみに!海外では高級魚として知られるシイラの天ぷらも付く。

Side Menu

クセがなく淡白なシイラの天ぷらと、さつまいもや、かぼちゃの野菜かき揚げ付き。萩の塩が添えられる

step1 旬の魚が満載の丼として!

まず醤油をかけてそのまま。冬はマフグ、春はケンサキイカ、夏はアジ、秋はカツオなどが旬

step2 自分好みに薬味でアレンジ

薬味のほか、ゴマペーストで作ったゴマ醤油もいちおし。茶漬けの出汁に溶かしてもいい

step3 海鮮茶漬けと天茶の2種で

カツオと昆布に煎茶を加えた出汁で茶漬けに。天ぷらをのせれば「天茶」にも

萩明倫レストラン 萩暦

tel:0838-25-8543
萩市江向602

営業時間 11:00~15:00
休日 火曜日、第3月曜日

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店長・河村さん

萩の食べ比べ3種丼

2,000円 ※1日20食・ランチ限定

萩産の天然魚介が7種!地元ならではの珍しい海鮮との出会いも

「シメを雑炊にしたい」という店主のアイデアから生まれた丼は、土鍋を器に刺身と天ぷら、釜揚げしらすが一緒に盛り込まれたダイナミックな一品。アジやヒラマサなど刺身は、もちろん萩産が中心。そのまま食べるのも、生卵と合わせてまろやかさを加えるのもまた面白い。

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萩で昔から食されてきた金太郎(ヒメジ)をはじめ、紅しょうが、なす、かぼちゃ、大葉、海苔が天ぷらに

step1 3種の丼ネタが一堂に!

刺身や釜揚げしらすは醤油で。天ぷらは、橙の皮が入った爽やかな特製塩と天つゆで豪快に頬張りたい

step2 定番の薬味に生卵付きが嬉しい

ネギとわさびの定番の薬味に加え、生卵が付くのが嬉しい。生卵は半分残して、シメの雑炊に入れてもいい

step3 アゴ出汁の雑炊でペロリ

アゴ出汁に山口県産の小野茶(緑茶)を加えた自家製出汁で雑炊に。ふんわりと小野茶が香り、食欲をそそる

ダイニング まめだ

tel:0838-21-4689
萩市椿東3000-5 萩ロイヤルインテリジェントホテル2階

営業時間 11:00~14:00(LO13:30)、17:30~22:00(LO21:30)
※夜は予約制
休日 火曜日(祝日は営業、振替休あり)

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店主・豆田さん

【極】ととと定食

2,000円

※1日5食限定 ※昼営業時のみ提供

海の宝石箱のような色とりどりの海鮮丼とビッグかき揚げに驚き!

丼はカツオやイカ、シイラなど3種以上の萩の地魚と、卵焼き、きゅうり、卵黄をのせた彩り豊かな一品。卵黄以外の具材をすべてダイス状にカットしてミックスしているので、魚介の旨みときゅうりのさっぱり感が口の中で混ざり合い、絶妙な美味しさに!日替わり小鉢3種、味噌汁、漬物がセットになってボリューム満点。

Side Menu

萩の世界遺産「萩反射炉」をイメージしたかき揚げは、季節の地野菜、イカやエビなど 具材がたっぷり

step1 まずは海鮮丼として

卵黄を混ぜて海鮮丼として味わう。きゅうりの食感がアクセントに ※魚種は日により変更あり

step2 ゴマ味噌だれで”味変”

すり鉢でゴマをすり、ゴマ味噌だれを加えて丼へ。濃い目の味付けでご飯がさらに進む

step3 「魚だし汁」でシメ

魚のアラを使った「魚だし汁」をかけて。魚介の旨味がしっかり染み出した出汁が海鮮丼と合う

みなと食堂 ととと

tel:0838-21-7230
萩市東田町160-1

営業時間 11:00~16:00(LO15:30)
     金~日祝 11:00~15:00(LO14:30)、17:00~22:00(LO21:30)
休日 月・火曜日(祝日の場合は営業)

取締役・山本さん