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観光情報誌「萩を歩く」発行について

2017年05月01日 新着情報 



萩市は、幕末当時の町並みが多く残り、現在でも江戸時代の古地図を見ながら
町歩きができるほど、当時の町割りが多く残る全国でも数少ない城下町です。 

来年(2018年)は「明治維新150年」という記念の年を迎えるにあたり、
”維新胎動の地 萩”を紹介する観光情報誌「萩を歩く」を発行いたしました。
(本誌は2015年に発行した「ぶらり萩さんぽ」をリニューアルしたものです)

◆規  格  B5判(週刊誌サイズ)
◆ページ数  4色刷りカラー100P
◆内  容  古地図で歩く萩の町(堀内、城下町、平安古、川島・土原、浜崎・寺町)
       明治維新150年(萩・明倫学舎、旧松本村を歩く、萩の生んだ英傑30人、
               吉田松陰と松下村塾、高杉晋作ゆかりの地を巡る)
       エッセイ(ビビる大木〔タレント〕、中野信子〔脳科学者、医学博士〕)
       萩往還を歩く、萩便利帖ほか
◆価  格  800円(税込)
◆販売場所  萩市観光協会、萩博物館ミュージアムショップ、萩・明倫学舎、萩市観光課
◆販売開始  平成29年5月1日(日)~

 

 




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